



⚫︎ Hydrating Cleanser
洗うたび、 肌が整う。
汚れを落とし、 肌を整える。
韓国美容医療発、
PDRN配合洗顔フォーム。
⚫︎ Hydrating Cleanser
落とすほど、 次のケアがなじむ肌へ。
洗顔は、 スキンケアのはじまり。
皮脂や汚れを落としながら、
必要なうるおいは守る。
なめらかで、
やわらかな素肌へ。
洗浄バランス
弱アルカリ性の濃密泡が、
皮脂汚れをすっきり洗い流し、
整いやすい肌環境へ。
うるおい守る
アミノ酸系洗浄成分配合。
洗い上がりのつっぱり感を抑え、
なめらかな素肌へ整えます。
濃密泡で包む
クリームフォームのきめ細かな泡が、
肌を包み込むように洗浄。
摩擦を抑えた、やさしい洗い心地。
⚫︎ Hydrating Cleanser
洗顔は、 スキンケアの前処置。
余分な皮脂や酸化汚れが残った肌は、
ごわつきやくすみ印象につながりやすい状態。
弱アルカリ性のクリームフォームが、
皮脂や古い角質による汚れをゆるめ、
次のスキンケアがなじみやすい肌へ整えます。
⚫︎ Hydrating Cleanser
洗顔後の肌に、 差が出る。
こんな方におすすめ
- ⚫︎ すっきり洗いたいけれど、乾燥は避けたい
- ⚫︎ 肌のごわつきやくすみ印象が気になる
- ⚫︎ 次のスキンケアがなじみにくいと感じる
- ⚫︎ 濃密泡でやさしく洗いたい
- ⚫︎ 朝夜使える洗顔料を探している
⚫︎ Hydrating Cleanser
肌にやさしい フリー処方
7つの成分を含まない、
肌へのやさしさに配慮された処方です。
How to Use
使い方
1
水またはぬるま湯で、顔を軽く洗い流します。
2
適量を手に取り、手のひらまたは洗顔ネットでよく泡立てます。
3
泡で包み込むように、顔全体をやさしく洗い、十分に洗い流します。
4
洗顔後は、デイリーケアスキンブースターで肌を整えます。
FAQs
Q. どんな肌におすすめですか?
皮脂が多い・ニキビができやすい・毛穴が気になる方に、特に向いています。
石けん系ベースの弱アルカリ性処方は、酸化した皮脂や毛穴の角栓を分解してすっきり落とす力があります。
ごわつき・くすみが気になる方、メイクの残りが心配な方にも。
Q. 敏感肌でも使えますか?
低刺激設計ですが、一点だけ正直にお伝えします。
オレンジ・ベルガモット・マンダリンの柑橘系精油を配合しているため、香りへの感受性が高い方はパッチテストを推奨します。
石けん系洗浄成分は洗浄力が高い分、乾燥しやすい敏感肌の方は夜のみの使用から始めるのがおすすめです。
Q.朝も使えますか?
朝こそ使っていただきたい洗顔料です。
睡眠中も皮脂は分泌され続けます。朝の肌には、酸化した皮脂や汗が残っている状態。そのまま化粧水をつけても、浸透の妨げになります。
弱アルカリ性の泡で朝の肌をリセットしてから、スキンケアへ。これがCURENEXのデイリーケアの入口です。
Q. メイクも落とせますか?
ファンデーション・コンシーラーなどのベースメイクには、クレンジングを先に使ってください。
このクレンザーは洗顔料です。肌に密着したメイクを単体で落とそうとすると、すすぎに時間がかかり摩擦が増えます。
しっかりメイクをした日は、W洗顔が基本。
クレンジングでメイクをオフ → このクレンザーで泡立てて皮脂・残留汚れをすっきり落とす。この2ステップが、肌への負担が最も少ない落とし方です。
ただし「洗顔料で落とせる」と記載されたミネラルファンデーション・BBクリームであれば、このクレンザー単体でOK。
